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エデンの東
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(2007/12/07)
ジェームス・ディーン

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370.サブストーリーの膨らまし方を研究する・其の五
http://juji.hp.infoseek.co.jp/text/howto00370.htm

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索引 | 【2008-07-26(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真夜中の向こう側
goo 映画 作品情報 - 真夜中の向こう側(1977)
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD8621/index.html

真夜中は別の顔【字幕版】真夜中は別の顔【字幕版】
(1992/09/23)
マリー・フランス・ピジェ

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370.サブストーリーの膨らまし方を研究する・其の五
http://juji.hp.infoseek.co.jp/text/howto00370.htm

索引 | 【2008-07-26(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
[国を憂い、われとわが身を甘やかすの記]
国を憂い、われとわが身を甘やかすの記
安倍氏講演・加藤氏発言は「北朝鮮の主張そのもの」[2008/07/19 12:20](抜粋)
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/649449/
政府が交渉する上において、「国民も厳しいし、国会も厳しい。しかし、政府の判断でここまで下りてもいいけれども、あなたはもっと下りてくるべきだ。ここまで下りるのは政府にとっては大変なハードルだけど、それは超えていくよ。あなたも大きなハードルを越えていきなさい」。このように交渉するわけですが、しかし、「いや、そんなことをあなた言ったって、日本の国会や多くの議員は、もう経済制裁やめなさいと言ってるじゃないですか」と、こんなことになってしまえば、むしろ彼らは、もし政府が「経済制裁をゆるめていく」と言っても、もう「そんなのは当たり前でしょう」ということになってしまう。これはまさに交渉の常識であろうとこう申しあげたわけです。
 そして、「あなた、会ってあげましょう。しかし、経済制裁なんかしたのでは会えませんね」と言われたら、まず経済制裁を解除しなければ会えないということになってしまうのです。事実上、ほとんど圧力の効かない対話のみに流されてしまうという結論に論理的にならざるを得ないのです。

 私が安倍前首相を密かに応援していたのは、彼の政治信条を慎重に吟味した結果ではなく、単に若いというだけの単純な理由でした。「密かに」という意味は、実際の行動としては、先の参院選で自民党には投票しませんでした。けれども、安倍氏は、少なくとも、口先では、民主主義を尊重すると繰り返し言っていましたし、実際にもその短い任期期間中に、思想信条や表現の自由に対するあからさまな挑戦はなかったように思います。そして、現在の日本の様々な問題が、実は世代間の意識のズレにあるのではないかと常日頃思っていたので、とにかく、若い世代の首相が誕生したことを大事にするべきではないか、だから、それなりにがんばっていただきたい、と思っていたのです。ですから、安倍氏が参院選後も続投すると言うのを聞いて、むしろ安倍氏を見直したのです。
 それだけに、彼の無責任な退陣は非常に不愉快でした。
 けれども、自民党には安倍氏など及びもつかないさらに不愉快なケダモノが跋扈しています。上記のエントリで紹介された安倍氏の発言は、最初から最後までごくごく当たりまえのまっとうなものであり、自民党に跋扈する魑魅魍魎に対するためにも、安倍氏には、今後とも、身の丈にあった役職で、拉致問題の進展へ向けて、がんばっていただきたいと思います。

時事/ブログ観察 | 【2008-07-19(Sat) 23:16:49】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
[Mozu@の囀]
Mozu@の囀
諍いはなおも続く[2008年7月12日 (土)](抜粋)
http://rockhand.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_163e.html
……中国政府がもしサルコジがパリでダライ・ラマと会談をしたならば両国関係に「深刻な結果」をもたらすことになるだろうという恫喝カードを切ったことは中仏関係に新たな火種を提供した模様であります。1000年以上の腐れ縁のある我々からするならば、ああ、またかという感想しかでてこないいつもの行動なのでありますが、この度重なる恫喝にあまり免疫のないフランスでは中国の要求は驚きと反感をもって受け止められているようであります。

 いや、おれもいい歳こいた日本人だけど、免疫ないですよ。
 そう言えば、日本国民の反中感情をコントロールするために、日本政府がマスコミを指導しろと言ったこともありましたっけ。「そんなことは無理」って言葉、思い出しました。

「そんなことは無理」のガイドライン
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1136812034/

 人の心に土足で踏み込み、牛耳れると本気で思ってる、こういう中国の人外鬼畜な手口には、毎度毎度驚愕します。漠然と人間には共通の価値基盤があると感じていた何かを叩き壊されるような激しいショックで、いっこうに慣れません。
 慣れると福田首相みたいに、サミットでチベット問題に口を拭って平然としていられるようになるのかな。
 これに慣れてしまえば、それは奴隷であって人間ではありません。

時事/ブログ観察 | 【2008-07-13(Sun) 10:03:04】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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